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部品名と説明を複数言語で管理する
部品カタログの名称と説明を複数の対応言語で追加・管理します。
部品翻訳の仕組み
部品名と説明は、アクティブな会社で対応しているコンテンツ言語ごとに個別に保存されます。部品番号は言語間で共通で、翻訳されません。
1つの言語を編集する
部品を開く、または編集する前に、ダッシュボードの言語セレクターで対象のコンテンツ言語を選択します。翻訳した Name と Description を入力して Save Changes を選択します。管理する各言語でこの手順を繰り返します。
- 対応するコンテンツ言語を選択します。
- Parts から部品を開きます。
- Name と Description を入力または更新します。
- Save Changes を選択します。
- 言語を切り替え、必要な言語ごとに繰り返します。
翻訳をインポートする
多数の部品の翻訳を管理する場合はXLSXインポートを使用します。対応言語コードごとに name_
顧客向けコンテンツを確認する
カタログ一覧や顧客向け画面では、選択された言語のコンテンツが要求されます。一部の一覧では別の利用可能な翻訳をフォールバック表示できますが、フォールバックに頼らず、顧客向けの各言語に意図した翻訳を追加してください。
翻訳の確認項目
- すべての翻訳で部品番号を共通に保ちます。
- 各市場で顧客が実際に使う用語を使用します。
- インポート後は対応するすべての言語で名称と説明を確認します。
- ある言語で入力したテキストが別の言語へ自動コピーされるとは考えないでください。